
10月に入り、人気商品グッドイヤー ベクターフォーシーズンズ、発注が増えてまいりました!

高速安定性、静粛性でお選びの場合、限定販売、ピレリ チントゥラート・オールシーズンです。



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今日は現行ホンダレジェンド19インチのタイヤ交換を行いました。
ホイールにはタイヤノイズを抑えるための装置が装着されています。
(エアーバルブには専用の空気圧センサーが装着されています。)
ホンダ ノイズリデューシングホイール。
これは本田技術研究所 R&D が開発したタイヤノイズキャンセラー。
(以下、引用させていただきます。)
タイヤ気柱共鳴音とは,路面凹凸により励起されるタイヤ内部の空洞共鳴による車室内騒音のことであり,ロードノイズ発生原因の一つである.
タイヤ気柱共鳴音の低減デバイスとしてノイズリデューシングホイールを開発した.
構造上の特徴は,薄肉軽量の樹脂製ヘルムホルツ型レゾネータをホイールに新設した溝に嵌合固定することで,遠心力強度と組付け性を両立させている.
また効果としてタイヤ気柱共鳴音を聴感上認知できないレベルまで低減が可能である.
..とあります。実際のところどれくらいノイズが低減できるのか興味があります。


F1タイヤ供給の有名ブランド、ピレリ社。
ピレリ Cinturato P6(チントゥラートP6)只今、モニター価格にてご提供中!




これは コンチネンタル MPT80 14.5R20 T/L 18PR というウニモグ専用タイヤになります。



















いよいよ11月に突入です。 皆様、空気圧のチェックはされていますか?
タイヤの空気圧は気温に比例しますので、気温が下がりますと、同様に空気圧も一気に下がります。
特に扁平が40、35、30シリーズですとタイヤ内のエアーの容量が元々少ない訳で、
気温の変化に敏感です。 この時期は1ヶ月間で空気圧が0.2~0.5キロ下がることも..
内圧が下がったままでの状態での使用は、タイヤの外側、内側が極端に摩耗し、大変危険です。

(参考画像です。)
これはタイヤの空気圧が適正でなく、低いままでの走行でタイヤの両サイドが極端に摩耗、
タイヤバースト寸前でした。 ぜひ一度当店に点検にいらしてみて下さいね!